Sigsand Manuscript

ウィリアム・ホープ・ホジスンとその周辺

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 風邪をひいてしまって、今日は一日寝たり起きたり。
 それで、何となくホジスン関連のことをネットで色々とみていたりしました。
 ホジスンについては、日本のサイトでは殆ど参考になるようなサイトがないので、 海外のサイトを廻ることになります。
 いろいろと、面白いものがありますね。

 その中の一つが、「The House on the Borderland」をテーマにしたアルバム。
 記事の中の画像が、そのアルバムジャケットです。
 NOSTALGIAというグループ?のアルバムで、タイトルはずばり「The House on the Borderland」。Dead can danceを彷彿とさせるような、ヨーロピアンアンゴシック調のアンビエントミュージックのよう。
 下記から試聴できます。

http://www.nostalgia-project.com/catalog/index.html
  
 「The House on the Borderlan」の映画のサウンドトラックだと思って聞くと、面白そうですね。

 ※ところで、サイト名と紛らわしいので、ブログのタイトルを変えてみました。kaneさん、いかがでしょうか?

(shigeyuki)

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探せばあるものですね。そういえば十年近く前ですが、TactileというバンドがBorderlandsというアルバムを作っていました。内容は・・・
Grief,On the Borders of the silence,Do the Dead Stars Make the Green Sun Their Grave?などなど。Griefではホジスンの詩を朗読しているとか。まだ売られているのでしょうか。
しかしSigsand Manuscriptとはなんともマニアックな。

2007.01.29 23:32 URL | kane #- [ 編集 ]

そんなアルバムもあるのですか。。。

>しかしSigsand Manuscriptとはなんともマニアックな。

そうですか?(笑)
何か、他に良いものがあったら、遠慮なく言ってくださいね。

2007.01.30 20:57 URL | shigeyuki #- [ 編集 ]













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